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2011/07/28

identity remix

music : KSK
words : KSK
目が覚めて俺は始まった
意識せずにもそれはわかんだ
気が冴えりゃ冴えるほど
この鏡の前にいるものは何だ
これまで俺やってきてはいるものの
ふとした時にはこんな
初歩でかつ極地である
この悩みの種だけはわからなんだ
“Don’t break yourself and go your way.”
知りもせずにほざく俺の証明
maybe手に入れると期待を
最終的にいつも叫ぶ”What”
あれから果たして俺からとして
胸張り誇れること探して
今日も手探りで伝う
めくりめくる日々に囁く証を
I say “WHAT”, say “Don’t”, say “STOP and GO”
湧き立つ己への意思を そして尚
I say “WHAT”, say “Don’t”, say “STOP and GO”
隠さず誇れよいつも
The sun always light up us all
The wind always push our back’n soul
その中に身を沈め歩け
毎日むらなく気くばせ
未来と期待の僅かな差異を
マイナスにとらず自身で圧砕
そういって集うすさぶ身を寄せ合う友こそ俺の証
そうflyどうせならhigher
もうどうしようもなくliar
得体の知れぬ不安がな
目を閉じりゃ積もるその度に思う
君がここにいるから俺はここに存在し得る
It’s real so ちっぽけな不安だって
それも俺のidentity
※(繰り返し)
bright sunlight gives force to live
flyte clouds and winds bring hopee
even things like unrelated are also related to me
wow...

2011/06/23

Time to get ill




Time to get ill
music : KSK
words : KSK
「お前は今まで考えたことがあるか?自分の行動がいかに下らないか
リア充とか言ってる場合じゃねぇ早急に取り払え邪念」
小中高といわゆる進学校笑顔の絶えない理想の教育環境に置かれ
なんの疑問もなく流されるままに強いられてた幼少期算数国語理科社会
名高い教員達による大量生産何が正義で何が悪なのかものごとの功罪決め兼ねる醜態
(いざ目を覚ませ 見た目だけ騙し
 いざ目を覚ませ 痛みにも気付け
 いざ目を覚ませ 見た目だけ騙し
 いざ目を覚ませ 戒めの時世)
代は平成も二十余年暗黒社会に放たれる日本の兵政府の模索に振り回され
洗いざらいになる個々のアイデンティティゆとりあるラボに詰められた
チュートリアルによって煮詰められた群衆メディアが工作形而下の幸福求めた結果失われる十年
何を信じ何を疑う?歩むべき指針さえも「前向きに」
などという抽象的な前置きによるメッセージに頼る平成児
宇宙を慮る時でさえ自身の当たり前をほのめかせ
捕われの身だが我々のミス閃き認め日めくり進め永久の謎
目を外に向けてみると見るからに社会の操作にひれ伏したテスティー
余った弁当は捨てるぐらいなら必要とする者にやればいい
自転車を盗んだ少年に集るなら疲れた老婆をを助ければいい
発達したその大きな脳を全く使用せず高貴な冒涜
規則や規範に拘束され自身の未知の可能性を既知と
思わされるべくして思わされ結果的に理想的な収束
必要な事項を教えないで理想やら希望でやたらと洗脳
陰謀ならとうに気付いている抜け出すぞジェイルIt’s time to get ill
善しの定義悪しの所為にそして愛の不在を態にストライキ
自分自身で行くんだ痛んだ気品自信自慢げにひけらかしてステージに立つ
ヒロインの様に振る舞い神妙に保つことで保身スタイル
強引でもいいんだ理論を組み立て
知るべくし知りまた散る真の道しるべ
「自分だけは違うと勘違いしているであろううぬぼれた馬鹿者たちよ
 その下らない偏見となんの意味もない飾りを取り払え
 モノに支配されまわりと同化することで得る安心感
 そんなものいらないだろう 人間ならば、人間ならばいざ狂うのだ」
繰り返される宇宙の輪廻転生とぶりかえされゆく愚の骨頂
世界の成り立ちから思考の細部まで前回と無変化な畜生
いつまで経っても親のどうのこうので手前の意志持たずに功を奏とする
その様に懲りず今日も冒涜?そろそろに目を覚ませ
we'll get 自由 憂い捨て狂う振り出しに進むworld

2011/06/01

Paradigm shift




Paradigm shift
music : KSK
words : KSK
Yodel’ey すり減った靴の裏
歩を進めて来た思い出
ここで立てても引き連れた思い
踏み締めてると感じて
羽ばたく鳥達は軽々しく
世界中を翔巡る中
塞ぐ君持つその白いキャンパス
また描いてる限界点
(can hear the sound?)
増す年輪に反比例していく闘志
(run against the wind)
想定内の範囲さ
(can join the world?)
発想の転換visualizationさあ
(it’s up to you)
宇宙に手を
(夢見ていたい you may make your world tight)
every night うずくまってでなく現実で
夢見ていたい
用もなく歩き出す様なその
必然and偶然の共存
イメージ一つで豹変する
ただ何となくか天の幸か
花を咲かすには水をやる
前に進むには舵を取る
そうyou know that...hey
道は既にそこにある
(can hear the sound?)
縮こまった世界に未練などない
(run against the wind)
助走を十分に取って
(can join the world?)
飛び立つ今照準定めて
(it’s up to you)
relax and be cool
※(繰り返し)
listen up 上だろうが下だろうが
視点は違えど進むのは前
否が応でも時は流れて
止められないなら巧く乗るまで
pick up spiritual microphone
叫べこの世界に願いを
目に見えるものだけがリアルじゃない
so hope and hope...

2011/05/29

Melancholy




Melancholy
music : KSK
words : KSK

Melancholyそれはとめどなく僕に突き付けられたstory
今はまだ抜け出せずに立ち止まり息をしてる
Melancholy日々は当てもなく僕を押し流している駆動輪
そんな中唇噛んで歪んだ笑顔を咲かす


人混みの中で拳握って立って
流れに逆らってみようと粋がって
才能のある友でさえ称えれずに
踏まれた花見て笑う

Melancholy傷付いてなんかない声にならない思いが募り
今はただ飲み込むだけで前に進んだ気がしてる
Melancholyたとえ人があざ笑い目の前の景色が曇り
君が肩落とした時はもう一度前見つめて

かけがえの無い命のこの時間で
出来るだけ笑っていたいのは当然で
関心のある事でさえ取り組めずに
時の流れを気にする

※(繰り返し)

誰しもがこの空を仰ぎ見る度に無限を感じるのに
いざ街を見ると不確かな先に有限を感じうつむき
たとえ生きて夢掴めずとも幸はまた別にある
だから言うよ 僕は生きる